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飽き性がものを書く

なかなか物事が続かないアラサーの書きもの

ADHDさんが来ます

まずはじめに、私はADHDに関して全くのど素人だということを分かった上で読み進めてください。

 

 

世の中にはポケモンGOの金銀世代が出現しておりまして、わたしも未だに隙あらばモンスターボールを投げています。

 

そんな代わり映えしない毎日で、唯一変わることがありそうです。

 

職場で、障害者雇用の一環?としてADHDの方を採用するそうな。

 

まず、ADHDの方は障害者雇用という枠に入ることにびっくり。

 

コミュニケーションが不得手だったり、際限なく物事を実行してしまったり、空気が読めなかったり、集中力が散漫だったりするらしい。

なのでみんな優しくフォローよろしくな。

 

との説明を総務から受けましたが、まず思ったのは

 

…そんな人既に会社にたくさんいるけど…

 

という感想でした。

 

次元が違うレベルなのだろうか。

それとも既に会社にいる人が実はADHDなのだろうか。

 

よく分からないけど私の部署にはこないようなのであまり関わりがなさそう。

 

フロアも違うし、本気で一年ぐらい喋らないかもしれないな。

 

変に身構えるつもりはさらさらないから、ゆったりと接せられたら良いな。

 

入社される方にとって働きやすい職場になれば良いのだけど。

 

…来るまであと1ヶ月以上あるんだけどね